3Dプリンター活用技術検定試験とは?

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3Dプリンター活用技術検定試験は「3DPのメリット」「3DPの仕組みとプロセス」「3DPの活用」の3つの章に分かれ、3Dプリンターを活用するために身に付けておくべき必須の知識について、幅広く身につけられる内容となっております。

3Dプリンター活用技術検定試験とは

3Dプリンターの利活用に必要な造形方法や材料、後工程、CADデータの取扱いなどの知識を評価・認定する検定試験制度です。

実施の目的

3Dプリンター活用技術検定試験は、3Dプリンターに関する知識や材料、CADデータの取扱いなどの知識レベルが一定の水準に達している者に対して評価・認定を行い、3Dプリンター活用技術の基礎習得者として育成することを目的としています。

実施スケジュールと申込期間

前期試験 後期試験
試験日 毎年9月第2日曜日(予定)
※平成28年度は後期のみ
第1回:平成29年2月12日(日)
申込期間 毎年7月上旬~8月中旬 第1回:平成28年12月6日(火)~平成29年1月17日(火)
試験時間 10:30~11:30
試験会場 北海道札幌市
宮城県仙台市
東京都23区
愛知県名古屋市
大阪府大阪市
福岡県福岡市
受験資格 特に制限はなし
合格発表 毎年10月下旬 毎年3月下旬

※平成28年度は後期試験のみの実施となります。
※上記スケジュール等は変更される場合がございます。

実施団体

主催 一般社団法人コンピュータ教育振興協会
試験名 3Dプリンター活用技術検定試験
英語名 Certification of 3D Printing Skills(3DP)
資格名 3Dプリンター活用技術基礎
受験資格 特に制限はなし
受験区分 個人受験/団体受験
受験料 8,000円+消費税※消費税は受験年度の税率となります。

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